更新

新しいリリースがこのステーションに届くまでです。2 つのスイッチ、確認、ダウンロード、インストールする再起動、そしてステータスバーの印です。

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更新は、設定のページのアプリケーションの組の最初の行です。ステーションは起動したときと、その後 4 時間ごとに、Ganter のサイトのリリースの配信を確かめます。この節は、見つけたものをどうするかを決め、リリースを手でダウンロードしてインストールする唯一の場所です。カードはその方針から始まります。「最新の状態に保つことをお勧めします。リリースは 1 本の連続した流れで、古いバージョンは保守されません。このステーションが決めるのは、いつ更新するかです。」このページには 設定の変更 の権限が要ります。

2 つのスイッチ

何であるか 値と既定 効き方
自動更新 「既定では無効です。有効にすると、新しいリリースが背後でダウンロードされ、次に Ganter Lab を再起動したときにインストールされます。無効のときは、リリースが出たことをお知らせし、このステーションの都合に合わせてここからインストールします。」 入か切です。既定は切です。 切り替えると、その場で配信を確かめ直します。入のとき、見つかったリリースは背後でダウンロードされ(できるときは差分で)、次に終了したときに当たります。切のとき、配信は参照されるだけで、更新をダウンロードを押すまで何もダウンロードされません。切にしても、すでに済んだダウンロードは取り消されません。そのリリースは次の再起動でやはりインストールされます。
プレビュー版を受け取る 「新しいリリースを誰よりも先に受け取り、このコンピューターでの検証に協力できます。いつでも元に戻せます。次の通常リリースで通常の系列に戻ります(自分でバージョンを下げることはありません)。」 入か切です。既定は切です。 切り替えると、その場で確かめ直します。入のとき、ステーションはどのビルドも最初に受け取るプレビューの経路を読み、切のときは通常の経路を読みます。切に戻してもバージョンが下がることは決してありません。通常の経路がより新しいバージョンを差し出すまで、ステーションは持っているプレビューのビルドのままです。

ランタイムが止まっている間、このページはそもそも描かれません(設定 を参照)。重要な修正を運ぶと印の付いたリリースは、面が述べることだけを変え、面がすることは変えません。自動更新が切なら、それでも取り込まれるのを待ちます。

カードが見せるもの

インストールされていないビルド(開発版や持ち運びの実行)と、配信が設定されていないときは、更新の仕組みは動きません。そのときカードはスイッチだけを見せます。確かめたあと、カードは次のどれかを足します。

  • このステーションが最新のリリースで動いているときは、何も足しません。
  • より新しいリリースがあり、自動更新が切のときは「バージョン X を利用できます。自動更新は無効なので、選ぶまで何もダウンロードされません。」と、更新をダウンロード のボタンです。
  • リリースがディスクに載ったあとは「バージョン X はダウンロード済みで、次に Ganter Lab を再起動したときにインストールされます。」と、いま再起動して更新する のボタンです。
  • 重要と印の付いたリリースでは、そのどちらの上にも「バージョン X には重要な修正が含まれています。都合のよいときにインストールすると、このステーションは守られます。このステーションが求めていないものが勝手に入ることはありません。」
  • 案内の通知バー 更新のあとに見ておくとよいこと。「複製していないシステムシンボルはアプリのものなので、新しいバージョンで描き方や接続点の位置が変わることがあり、コンポーネントも変わっていることがあります。設定した内容が失われることはありません。更新のあと、このステーションで運転する画面を一度開けば、うまく入ったことがわかります。」
  • 「X の新機能:」に続けて、リリースノートです。サイトのリリースのページが見せるのと同じ文です。
コマンド 何をするか 灰色になるとき(状況) 描かれないとき(ロール)
更新をダウンロード 最後の確認で見つかったリリースをダウンロードします。その間は「ダウンロードしています…」と読めます。ダウンロードに失敗しても、そのリリースは利用できるまま残り、ボタンがまた出て、理由がステータスバーに出ます。 ダウンロードが動いている間。 リリースが利用でき、まだダウンロードされていない間だけ描かれます。
いま再起動して更新する いつもの後片付けを通してアプリを終わらせ、更新の仕組みにファイルを入れ替えさせて起こし直します。 別の端末のブラウザーでは「ステーションのデスクトップでのみ利用できます。」 リリースがダウンロード済みの間だけ描かれます。

記録が動いている間、この再起動は落ち着いて拒みます。「更新を延期しました」という表題の知らせが「記録が進行中です。更新は次回の再起動時にインストールされます。記録が終わったら、ここから再起動することもできます。」と述べます。ダウンロード済みのリリースは、通知領域の終了も含め、どのふつうの終了でもインストールされます。更新の仕組みは、プロセスが完全に去るまで待ってからファイルを入れ替えるので、動いているアプリの足元で何かが置き換わることはありません。

ステータスバーの印

待っているリリースは、ステータスバーの右端、時計の隣の 1 行で知らされます。「バージョン X を利用できます」、あるいは注意の色合いで「バージョン X · 重要な修正」です。そのツールチップは、そのリリースがすでにダウンロード済みかどうかと、押すと設定の更新が開くことを足し、押せば実際にそうなります。この印は、それを見ている正体ごとに画面の上で描かれます。ステーションのバージョンについて答えるのは 設定の変更ダッシュボードの編集 を持つロールだけなので、リモートのタブレットにいる操作員が、自分のものでない決定を目にすることはありません。知らせのカードになることは決してなく、何かを中断することもありません。

リリースの流れと配信

リリースは 1 本の連続した流れです。修正は次のリリースで出るのであって、古いバージョンへ戻されることは決してありません。だからこそ最新でいることが勧めであり、その時機がこのステーションの選択なのです。配信はサブスクリプションにかかわらず開かれているので、どのインストールもセキュリティの修正を取り込めます。権利は実行時に確かめられるのであって、更新を差し止めることで確かめられるのではありません。アプリは管理者なしにユーザーごとにインストールされ、更新も同じように行われます。

この節がしないこと

選ぶためのバージョンの一覧はなく、巻き戻しもバージョンを下げることもなく、「このバージョンを飛ばす」もなく、配信が差し出していないリリースをインストールする方法もありません。あるバージョンに留まるには自動更新を切にします。そうするステーションのために、ドキュメントはリリースごとの写しを保っています。