手順の選択

ユニットの次の開始に使う手順を用意する、手順の選択のコンポーネントの参照です。

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手順の選択 は、バインドしたユニットの手順を並べる選択部品で、選んだものをそのユニットの次の開始に向けて用意します(Process を参照)。選んだ内容はユニットの共有の用意の場所に、ステーション全体のものとして置かれます。どの回線からも同じ準備された実行が見え、実際に開始するのは、ユニットの開始の指令を出すボタンです。これは Process の一群に属するので、ダッシュボードの追加のパレットには出ません。ユニットの画面がこれを載せ、モデルの画面のひな型は、ユニットが画面を開いたときに解決されるユニットとともにこれを運びます。

プロパティ

プロパティ 何をするか 既定
ラベル 選択部品の上に出す、任意の見出しです。 テキスト
ユニット 手順を並べ、その用意を書き込む相手のユニットです。エディターは、すべてのモデルのすべてのユニットを モデル · ユニット として出します。 ユニット 1 台 なし

振る舞い

選択部品は、先頭に (なし) を置いて、バインドしたユニットの手順を並べます。(なし) を選ぶと何も用意しません。用意した結果はコンポーネント自身の行(用意しました)で答え、保存できなかった用意は、前の用意をそのまま残します。選択部品は、実際に用意されているものに戻ります。

選択部品を出せないときは、その代わりに理由を述べます。何もバインドしていない間は (ユニットなし)、バインドしたユニットが手順を持たない間は (手順なし)、Process のサービスが動いていないときは (利用できません) です。

権限

用意は、選んだその瞬間に確認し直されます。

  • ユニットの Process の画面では、手順の実行 の権限が要ります。
  • ダッシュボードでは、ダッシュボードの操作 の権限 手順の実行 の権限が要ります。

操作員が用意できない間、選択部品は使えなくなり、そのツールチップが理由を伝えます。